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      <title>社長ブログ</title>
      <link>http://www.synsay.co.jp/blog/</link>
      <description>Recycling for the Earth
防水パンの事なら新生産業</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 04 Apr 2012 13:09:34 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>地元開幕</title>
         <description><![CDATA[カープが今シーズン初勝利を地元広島で飾りました。<br/>
大竹ですね。よく頑張りました。<br/>
もう少し楽な展開で投げさせてやりたかったですが、今のカープの打線ではそんな欲張りは言えません。<br/>
楽でない状況だったからこそ、逆に粘りのピッチングが出来たのかも知れませんしね。<br/>
ヒゲのミコライオも今回はナイス中継ぎでした。<br/>サファテは今期もイケそうですしね。<br/>
やはり先発陣が試合を作れば、いい試合が出来るということでしょうか。<br/><br/>
先発６本が週１で登板するとして月４回ですよね。<br/>
その４回のうち１回は自身の投球で勝ちを掴み取るとして、もう１回は打線が奮起して勝たせてあげたいですね。<br/>
残り２回のうちどちらかを接戦で拾っていけたら、机上計算では勝率７割５分ということになりますか。<br/>
獲らぬ狸ではありますが、この次期だからこそ妄想できるシュミレーションです。<br/><br/>
昨年までとは確実に何かが進化したカープに大いに期待しています！<br/><br/>
　　　　　　　　　　　　　　<img alt="s-s-k169.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-s-k169.jpg" width="160" height="146" /><br/><br/>

]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2012/04/post_56.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 13:09:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>開幕（前日）</title>
         <description><![CDATA[いよいよ明日３０日に今シーズンのプロ野球が開幕します。<br/>
この時期、各評論家や新聞各社が順位予想をしますが、今年のカープは例年の定位置の５位ばかりではないようです。<br/>
さすがに優勝を挙げる人は限られますが、３位、４位がちらほら見られます。<br/>
おそらく投手陣のコマが揃ったことが大きな要因かと思われますが、それにしても定位置脱出の可能性を感じさせる戦力になりつつあるということでしょうか。<br/>
どこかのように優勝を義務付けられるプレッシャーもなく、ただ上だけ見て我武者羅（破天荒！）に戦い抜くことが最後まで出来れば、秋近くになってもワクワク気分で過ごせることも現実味を帯びてきます。<br/>
どの球団にも言える事ですが、主力選手の怪我による離脱が一番怖いですね。<br/>
得点力不足のカープにとっては栗原選手の存在はダントツですが、すごく大雑把に言ってしまえば、その他の選手が離脱しても、戦力的には大きな凹みは無いかと思っています。<br/>
例えば、マエケンやバリントンのどちらかが抜けても、１／６（５）のカバーで済みますが、毎試合の４番が抜けてしまうと、そう簡単にはいきませんから。<br/>
新加入のニックが打率.270、HR30、打点100くらいの成績を残せれば話しは別ですが・・・<br/><br/>
色々と細かく戦力分析をして、捕らぬ狸を予想するのも一考ですが、僕的には「連敗をしない戦い方」が出来れば、そこそこの順位は付いてきそうな気がしてます。<br/>
そういう見地からも、投手陣の整備が可能性を大きくしているのではと見ています。<br/><br/>
先発６本で６０勝。栗原の打点が１００。サファテのセーブが３５が実現できれば、３位の可能性は現実味を帯びてきます。<br/>
決して無理な数字ではないはずです。<br/>
マエケンとバリバリが実力を発揮すれば２人で３０も十分あり得ます。<br/><br/>
結局、捕らぬ狸をしてますが・・・<br/><br/>]]></description>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 14:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久々の・・・</title>
         <description><![CDATA[このブログは、タイミングを逃すとなかなか更新出来ないでいますね。<br/>
昨日テレビで中継してましたカーリングの日本選手権など、ウインタースポーツは宴たけなわですが、野球やＪリーグはキャンプの真っ最中です。<br/>
テニスでは錦織選手が目立っていますね。<br/>トップ１０入りも夢ではないところまで来ました。<br/>
我がカープは、新外国人以外主だった補強はしていませんが、野村投手を筆頭に若手の底上げに期待したいところです。<br/>
某球団のように４番やエースをＦＡで取りまくるような芸当は出来ませんが、若手の伸びしろは無限大ですし、結果が出て当然の彼らよりはプレッシャーもかからないと思います。<br/>
ただ我武者羅だけでなく、しっかりとモチベーションを持って邁進して欲しいですね。<br/><br/>
一方サンフレも監督が変わり、李選手の海外移籍などでチームカラーが一新されました。<br/>
今一歩の結果でしたが、ペトロビッチスタイルが浸透して、いい感じのサッカーが出来上がりつつありましたので、新生森保サンフレがどのようなサッカーを見せてくれるのか興味深いところです。<br/>
そのペトロビッチ監督の教え子の柏木、槙野がいる浦和との開幕戦は見所満載です。<br/><br/>
特にチームスポーツは、個々のタレントもとても重要ですが、やはり「チーム力」での勝負となります。<br/>
年間通して常にベストメンバーで戦える訳ではありません。<br/>
誰かが抜けてもチーム全体でカバーし合えるシステムが実行出来るところが、野球にしてもサッカーにしても大切になってくるのでしょうね。<br/><br/>
佐藤選手には得点王を！西川選手にはジャパンの正守護神になれるくらいの安定感を！期待します。<br/><br/>
カープでは、福井、野村、の２選手と、出来れば左がもう一枚が年間を通してローテーションを守り、サファテが昨年並みのパフォーマンスを出し切れば、結構いいポジションで争えるのではないでしょうか。<br/>
栗原、ニックの両選手はもちろんですが、若手野手が一皮剥けなければ打線は機能しないでしょうね。<br/>
いくら若い選手が多いからと言って先の長い話ではなく、「この戦力でもここまで戦える！」という気概を見せて欲しいです。<br/><br/><br/>]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2012/02/post_54.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 14:46:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シーズン終了</title>
         <description><![CDATA[今日が今シーズンのカープ最終戦となります。<br/>
一時期盛り上がったペナントも、終わってみれば今年も定位置？でしたが、来年に向けての希望が出てきたのも事実です。<br/>
まずは白浜捕手。<br/>
やっと石原、倉に割り込みそうな捕手が出てきました。<br/>
やはり捕手というポジションは簡単には育たないということでしょうか。<br/>
投手陣も今期は実践で若手が多く登用され（必要に迫られた？）貴重な経験を積むことができ、来期への財産となったことでしょう。<br/>
特に今村投手は本当に自信になったと思います。<br/>
逆に昨日は豊田投手の引退発表がありましたが、<br/>野球人として悔いの無い引き際には、とても尊敬しますし心からお疲れ様の気持ちと感謝を申し上げたいです。<br/>
豊田投手の存在は、今期の若手に多大な影響を与えたものと思いますし、これを無駄にしないようにしてもらいたいです。<br/><br/>
来季に向けて野村監督には明確で具体的な方針を打ち出して欲しいものです。<br/>
選手個々の役割を明確にして、徹底的に結果を求める姿を示して貰いたいです。<br/>
少しばかり紳士的過ぎるかなと感じます。<br/>
賛否両論はありますが、落合監督のように勝つ野球を追求して欲しいですね。<br/><br/>
補強も必要ですが、昨年オフのように国内ＦＡを取りに行くのも一考かと。<br/>
サード村田なんてどうでしょう？
去年内川選手を取りに行ったのだから、今年もチャレンジしてみるべきです。<br/>
実績のある即戦力の長距離打者の補強は必要不可欠です！<br/>
若手を育てながら、「今勝つ！」ことが求められるのがプロ野球ですからね。<br/>
可能性としては五分五分でしょうが、ドジャースの黒田投手の復帰が無いわけではありません。<br/>
メジャー５年（年金付与資格）が引っかかるところではありますが・・・<br/><br/>
あとは明後日のドラフトで明大野村投手を取れるかどうか。<br/>
星野監督（明大ＯＢ）も指名してくるんでしょうねぇ、やはり。<br/>
カープにイジワルするくらいなら、単独指名が高い菅野にして貰えませんかね星野さん。<br/><br/>
とは言え、栗原、広瀬の両選手は、誠心誠意で慰留して下さいませ。<br/><br/>
とりあえず、タクロー！マエダー！もう一分張り頼むぞーー<br/><br/><br/>]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/10/post_53.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 13:54:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPhone5</title>
         <description><![CDATA[とうとうと言うか、ついにと言うか、ＳＢ以外のキャリアからのiPhone発売が取りざたされていますね。<br/>
当初、ＳＢさんから発売された時点から、docomoも扱う可能性が高いとは言われていましたから。<br/>それがいきなりauとはいささか驚きました。<br/>
それもちょっとリーク的な出方だったこともあり、関連の対応もイマイチ歯切れが悪そうでしたから。<br/>
もともとMacユーザーだった私（とはいえクラッシック止まりです）も、iPhoneが出た時には思わず飛びつきそうになりましたが、それも今では“５”となってしまい、他のキャリアからもスマートフォンが出揃った状況です。<br/>
<strong>「どうせ使いこなせないんだからムダでしょ！」</strong><br/>と娘にバッサリ！切り捨てられながらも、つい最近までimodeだった私も、遅ればせながらMEDIAS-WPに変えたのですが…<br/>確かに、十分活用しているとは言えません…。<br/>
<img alt="s-DSCF3027.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-DSCF3027.jpg" width="320" height="240" /><br/>
Pad系も食指は働きますが、「果たして今の私の生活で活用出切るのか？」と、いつも自問自答しています。<br/>
ゲームクリエイターをしている従兄弟の子は、「iPhoneとiPadがあれば、何処にいても（海外でも）仕事が出来るよ」と言ってましたし、叶うことなら私もそんなスキルが欲しいです。<br/>
出張時はモバイルＰＣを持参していますが、（これをiPadに替えたいなぁ～）ホテルでのLAN使用と割り切ってEMは解約しました。<br/>スマホですしぃ。<br/>
ただ、スマホにしてもPad系にしても入力が苦手なんですよね。<br/>
キーボードでもそんなに速いわけじゃないですが、若い子のように片手でクリクリ、サクサクなんて無理ですわ。<br/>
携帯できる折りたたみ式のキーボードとかにも目が行きますが、<br/><strong>「オマエ、それホントに必要か？」</strong>の天の声が聞こえる毎日です。<br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/09/iphone5.php</link>
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         <category>ＡＰＰＬＥ</category>
         <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 14:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>またまた　なでしこ</title>
         <description><![CDATA[厳しい予選ではありましたが、２０１２ロンドン五輪の出場を決めました！<br/>
W杯の疲れや、国民栄誉賞などのプレッシャーもあったでしょうが、ひた向きに全力で戦ってくれましたね。<br/>
北朝鮮戦のロスタイムの失点は、今後の戦いにおいて良い教訓となったと思います。<br/><br/>
男子のＷ杯予選も始まりましたが、こちらはケガ人続出でザックも頭を悩ませていることでしょう。<br/>
ただ、若手（そうでない選手もいますが・・・）にはチャンス到来ですから、しっかりアピールして欲しいものです。<br/>
個人的には広島弁のハーフナー選手は面白いんじゃないかと・・・<br/><br/>
今は男子ラグビーのＷ杯がニュージーランドで開催されています。<br/>
サッカー人気ほどではありませんが、ことらも予選２勝を目指してガンバッて欲しいです！<br/>
先日のフランス戦では、あわやの期待を持たせてくれましたし。<br/><br/>
後は何と言ってもカープの踏ん張りです・・・<br/>
ここにきての阪神・巨人での負け越しはイタイ！<br/>
ただ、最後まで諦めなければ何が起こるか分かりません！<br/>
試合にミスはつきものですが、ミスを恐れず“勝ち”に執着して最後まで戦い抜いて欲しいです。<br/>
ファンも悔しいでしょうが、選手自身がこの悔しさを一番感じているハズ。<br/><br/>
「試練は乗り越えられない者には与えられない」<br/><br/>
<strong>STRIKIN’ BACK！</strong><br/><br/>]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/09/post_52.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 16:27:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>YAMATO NADESHIKO</title>
         <description><![CDATA[やってくれましたね！なでしこジャパン！！<br/>
澤の得点王はサスガの一言に尽きますが、<br/>日替わりでヒーローが活躍しました。<br/>
大野のパスから生まれた永里のゴールに始まり、<br/>岩渕のドリブルで得たＦＫを宮間が完璧に決めたＮＺ戦。<br/>
メキシコ戦では澤のハットトリックとともに、大野のファインゴールが光りました。<br/>
勝たなければ後がないイングランドには、上手くゲームをコントロールされてしまいましたが、これが続く準々決勝のドイツ戦へのモチベーションに繋がりましたね。<br/>
角度がない位置からの丸山のシュートには、代表から外れた時期の鬱憤をぶつけた執念を見せ付けました。<br/>
完全アウェーの試合をものにした勢いは、準決勝のスウェーデン戦にも引き継がれましたが、ここで佐々木監督は川澄を起用しましたね。<br/>
抜群のスタミナと得点能力を持った川澄は、その期待に見事に応えます。<br/>
カラダごと押し込んだゴールとファインループは、相手の戦意を喪失させるには充分な活躍でした。<br/>
ここでもキッチリと澤が頭で決勝点を決めています。<br/>
<img alt="s-348832618.jpg.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-348832618.jpg.jpg" width="179" height="320" /><br/>澤のネイルアートは川澄の力作です。<br/>
決勝のアメリカ戦は、まさに奇跡の試合となりました。<br/>
前半あれだけ攻め立てられれば、大量得点差での敗戦も覚悟せざるを得ない展開でしたから…<br/>
まさに　なでしこ達の“諦めない！”気持ちが劇的なドラマのラストへと導きます。<br/>
ＧＫとＤＦのカバーをあざ笑うかのような宮間の左アウトでのゴール。<br/>
そして得意（あんなシュートを得意と言う澤にも驚きますが）のニヤへ飛び込む澤のスーパーエクセレントゴールで、アメリカのモチベーションは切れてしまったのかも知れません。<br/>
それまでの試合でも再三のファインセーブで日本ゴールを死守してきた海堀が、一発目のＰＫを右足で止めた時点で、世界中の誰しもが奇跡のドラマの完結を疑うことはなかったと思います。<br/><br/>
試合で活躍した選手たちも、サポートにまわった選手たちも、そしてスタッフの方々も、遠く日本で応援し続けたサポーターも含め、全員で掴み取ったワールドカップとなりました。<br/><br/>
To Our Friends Around the World Thank You for Your Support　のメッセージは世界中に届き、震災の被害者へ、そして日本国中へ勇気と希望、復興へのチカラを与えてくれました。<br/>
<img alt="s-bnr_250x250.jpg.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-bnr_250x250.jpg.jpg" width="250" height="250" /><br/><br/><br/>



]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/07/yamato_nadeshiko.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 16:27:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＪＡＺＹ　ＮＩＧＨＴ</title>
         <description><![CDATA[今週の月曜、火曜は東京でした。<br/>
スケジュールは結構ハードでしたが、<br/>月曜の夜は、四谷の<a href="http://www.sokehsrock.com/"><strong><u>「SOKEHS ROCK」</u></strong></a>というお店で、お世話になっている知人の方がバンマスしてるJAZZ LIVEを愉しみました。<br/>
普段はjazzyな曲とは無縁の生活ですが、やはり“ナマ”の演奏は迫力満点です。<br/>
ＪＡＺＺといっても、おなじみのＰＯＰＳやＲＯＣＫの曲のアレンジもあって、とても耳ざわりの良い、世代を超えたＬＩＶＥ演奏なんです。<br/>
店内は満席状態で、ＩＴや服飾関連の若いお客様ばかり。こちらも熱気に溢れ大いに盛り上がっていましたね。<br/>
初めての、それも仕事以外の方と気さくにお話し出来る機会なんて滅多にありませんし、私にとっては大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。<br/>
常にスケジュールが合うとは限りませんが、次回も（場所は変わるかも…）参加するつもりです。<br/>
<br/>



]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/07/post_51.php</link>
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         <category>joy</category>
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 16:32:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しばらくぶりです。</title>
         <description><![CDATA[最近、マルチメゾン（洗濯機かさ上げ台）のマンション展示会や、管理組合の理事会出席で慌しくしておりまして、なかなかブログをアップ出来ておりません。<br/><br/>
カープの交流戦は散々な結果に終わり、定位置あたりに固着しつつありますね。<br/>
ただ、他のセ・リーグ球団も同様な結果でしたので、－１０でも３位の尻尾は掴める位置におります。<br/>
サンフレもそこそこ頑張っておりますが、こちらもイマイチ突き抜けるとこまでいきませんねぇ～<br/>
ま、どちらもケガ人の復帰待ちというところですか。<br/><br/>
そう言えばこの前、京都のマンション物件の理事会に出席した際、理事長様の甥っ子さんがサンフレのトレーナーをされてるとのこと。<br/>年に２回は広島まで応援に駆けつけてらっしゃるとのお話しでした。<br/>
「たまには、ブログにサッカーのことも書いてよ」とリクエストされていまいました。<br/>
ここに来てオリンピック代表も決勝トーナメントを決めましたし（何とか）、Ｕ１７も頑張っていますね！<br/>
Ａ代表はと言えば、松井・長友とおめでたいニュースで賑わっているようです。<br/>
李は別れたらしいですが・・・<br/><br/>
そうそう、今日は女子のＷ杯のＴＶ中継がありますね。<br/>
こちらも一気に優勝目指して奮闘して貰いたいものです。<br/><br/>
ちなみに、京都の物件は６９戸の高級マンションですが、昨日全戸導入（各戸設置まで）が総会で承認されました。<br/>
土曜・日曜を使っての５日間で、全てのお宅での７月中の設置を完了予定です。<br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/06/post_50.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Mon, 27 Jun 2011 15:52:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルーキー</title>
         <description><![CDATA[ジャイアンツ戦、勝ち越してしまいましたね。<br/>それもルーキーで。<br/>
今村も、福井も完璧とは言えませんが、結果を残したことは大きな自信となったことでしょう。<br/>
サファテにしても失点続きではありますが、何とか踏ん張っていますし、場馴れしてくれば安定感も増して行くと思います。<br/>あとは、連投が利くかどうかだけですね。<br/>
今シーズンの投手陣は、マエケンをはじめとする若手で構成されていますが、実績に乏しい分いささか心細く思われがちです。<br/>
とは言え、若手を調子に乗せるとイッちゃう可能性も秘めています。<br/>
今年は３時間半制限もあり、積極的な采配をせざるを得ない状況ですので、例年のコマ不足を「辛抱して育てる」という言い訳は無用となってしまいました。<br/>
無論、失敗も出て来るでしょうが、いいんです。どんどん行けば。<br/>
投げてみなくちゃ分からないのですから。<br/>
今のところあまり出番はありませんが、ベテラン勢が各部門を締めていることも連帯感が生まれている要因ではないでしょうか。<br/>
ブルペンでは豊田が、野手では石井が身体を張って纏めていますし、上手に競争意識を持たせてくれています。<br/><br/>
どのチームも今年のペナントは特別な１年となりますが、本当の意味での「チーム力」が試される１年でもあると思うのです。<br/><br/>
]]></description>
         <link>http://www.synsay.co.jp/blog/2011/04/post_49.php</link>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 10:49:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペナント開幕</title>
         <description><![CDATA[東日本大震災から１ヶ月経った今日、プロ野球ペナントレースが開幕しました。<br/>
紆余曲折もありましたが、こちらはこちらで盛り上げていかなくてはならないものと思います。<br/>
各球団や選手の方々も、今年は特別な気持ちで戦いぬかれることでしょう。<br/><br/>
地元広島カープも例年同様の前評判で、あまり高い評価を受けていないようですが、２年目の野村監督が言うように「やってみなければ分からん！」のです。何事も。<br/>
個人のパフォーマンスはある程度計ることができても、その力が集まってチーム一丸で突き進めば、それが大きなうねりとなって予想以上の結果をもたらす可能性は充分にあります。<br/><br/>
これは野球だけでなく、今の日本にも言えることですね。<br/><br/>
<img alt="s-DSC00258.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-DSC00258.jpg" width="320" height="240" />
<br/><br/>]]></description>
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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 15:50:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「信じる」そして「行動する」</title>
         <description><![CDATA[最近のACのCMで「信じる」というフレーズをよく耳にします。<br/>
「日本の力」を、「みんなの力」をという意味だと思います。<br/>
それこそ「おもいやり」であったり「心づかい」であってもでもいいんです。<br/><br/>
でも、ただ信じているだけでは、何の解決にもなりません。<br/>
それぞれが出来る事を「行動」しなければ何も変わってはくれません。<br/><br/>
被災復興と同時に、今放射能汚染が深刻になっています。<br/>
確かに放射能という言葉に誰しも恐怖心を抱きますが、唯一の被爆国である我々が、冷静な判断や行動が出来ていないことが、国民の不安を増徴させている一つの原因となっています。<br/>
私は広島在住で両親とも被爆していますのでバリバリの被爆２世ですが、個人の実体験としての被害経験（健康被害や人的差別など）は全くありません。<br/>
周りが被爆者ばかりだからかも知れませんが、一瞬でひとつの街を火の海に変えた放射線は想像を絶する量であったことでしょう。<br/>
先で癌発症などの健康被害が出て来ることもあり得ますが、日本人の２人に１人が癌発症するという数字もまた事実なのです。<br/><br/>
今、私は今広島で取れた野菜や魚を食べ、水を飲んでで暮らしています。<br/>
いつからそうしていたかは知りませんが、戦後１０数年後から何の躊躇いも無く暮らしています。<br/>
福島原発の被害規模は今だ定かではありませんが、必ずや安心して生活できる環境は戻ってくると信じています。<br/>
そして、そうなるように皆が信じて行動することが、今求められていることではないでしょうか。<br/><br/>
<img alt="s-DSC00403.jpg" src="http://www.synsay.co.jp/blog/img/s-DSC00403.jpg" width="320" height="240" /><br/><br/>]]></description>
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         <category>スタート</category>
         <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 11:24:25 +0900</pubDate>
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         <title>本当の冷静さ</title>
         <description><![CDATA[東日本での震災から２週間が経ちました。<br/>
被災地の方々は、今だ不安なままの日々を過ごされています。<br/><br/>
私たちは、連日のテレビの報道で惨状を目にするわけですが、何か一方的に騒ぎ立てているだけにしか見えないのです。<br/>
特に震災後１週間というものは、報道サイド（特にテレビ）の過剰な興奮ぶりに違和感を感じていました。<br/>
確かに経験値のない未曾有の大災害に対して、万全の対処法を準備していなかったとも言えますが、あまりにも現地の惨状を無視した取材体制には、報道意識そのものを疑ってしまうくらい目を被うものでした。<br/>
自分たちが特別なポジションにでもいるかのような勘違いでもあるのでしょうか。<br/><br/>
誰もが想定外の状況で動いている中では、やはり政府が強烈なリーダーシップをとってコントロールする必要があります。<br/>
当然、各方面から多くの批判も出てくるでしょうが、甘んじて受ける覚悟で義務を果たすべきです。<br/>
私たちの目に見えないところで、粛々と行なわれているとは思います。<br/><br/>
片やプロ野球は、ようやくセ・パ両リーグの同時開催と４月中のナイターゲームの中止を決めましたが、こちらこそ開いた口が塞がりません。<br/>
どこかの大御所と勘違いのオーナーは、仕分け大臣の顔が浮かんで地団太を踏んだことでしょう。<br/>
平時であれば体制に流されていたことでしょうが、流石に強硬な態度は貫けなかったですね。<br/>
選手会はもとより、野球ファンや国民の真の想いが通じた結果です。<br/>
こんなことがあると、日本人もまだまだ捨てたもんじゃない！って思えるのですが、買いだめや放射能風評への過剰行動もまた今の日本人の姿でもあります。<br/><br/>
誰もがこの先の日本を危惧し、そして自分たちの生活に不安を抱いています。<br/>
電気・水・油・食べ物、おまけに放射能汚染までも、すべて生活に直結した課題が山積しています。<br/><br/>
「誰かが何とかする」ではなく「僕が、私が何とかする！」という気概が求められています。<br/>
少なくとも、当初叩かれていた東電とそれに関わる警察・消防の各関係者の方々は、その使命を胸に身体を張っておられると思います。<br/>
今、一番冷静なのは、何もかも一瞬で失った被災者の皆様ではないでしょうか。<br/>
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<br/><br/>

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         <category>スタート</category>
         <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 16:58:21 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>団結</title>
         <description><![CDATA[今、日本国中が未曾有の危機に直面しています。<br/>
そして、国民一人ひとりが、この事態にどう向き合っていくのかが問われています。<br/>
「被災者のため・・・」とか誰のためとかではなく、また「政府が・・・」とか「企業が・・・」とかでもなく、各自が出来る事を「国のため」に冷静に行動することが大切です。<br/>
在り来たりですが、<br/>「試練は、克服できる人にしか与えられない」という言葉があるように、私たちは必ずや立ち直ることが出来る！ものと信じています。<br/>
今はただ、国民全員が一致団結して、この危機に立ち向かいましょう！<br/><br/>
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         <category>スタート</category>
         <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 13:27:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>証明</title>
         <description><![CDATA[ザックジャパン、調子いいみたいですね。<br/>
さすがに２戦目は肝を冷やしましたが、<br/>モチベーションに欠けるサウジには楽勝でした。<br/>
この試合、ケガやイエロー累積で新たなメンバーが出場してましたが、皆それぞれに機能していたみたいですね。<br/>
闘莉王、槙野不在のＤＦも上手く連携できていましたし、本田、松井に代わるポジションも返って新鮮に映り、改めて層の厚さを確認できたように思います。<br/>
特にＤＦの吉田の落ち着きは、あのガタイ（顔を含めた）からくる安心感なのか、なかなか味のあるふてぶてしさと存在感をかもし出しておりました。<br/>
嬉しかったのは、ファンタジスタ柏木が、チームに上手くフィットしていたことです。<br/>
サンフレ時代からその才能は着目されていましたが、同世代が代表に召集される中でジッと耐えていましたからね。<br/>
ちょっとチャライですが・・・<br/>
ボランチポジションでの練習もあり、積極的な守備も大いに評価されると思います。<br/>
もちろん、無尽蔵のスタミナの長友は、今大会も文句のない働きぶりですし、香川でさえしっかりディフェンスに入っていましたね。<br/>
ＦＷでは、岡崎のスペースへの飛び出しを、前田が惜しみない動きでよくフォローしていました。<br/>
アウトでのジャンピングボレーは、まさに芸術的なゴールでしたよ。うん。<br/>
アクシデントで退場した川島の代わりに出た西川も、このまま西川でいいんじゃないか？というくらいの安定感がありました。<br/>
サンフレです。<br/><br/>
ザック効果なのか、早いパス回し、それもワンタッチパスが目立ちました。<br/>
今までは、足元でピタッと止められず相手ボールになるケースが多かったように思いますが、今大会は皆よく出来ていましたね。<br/>プロなんで当たり前と言えばそうなんですが・・・<br/><br/>
さあ、決勝トーナメントが楽しみですね。。。<br/>
行け！サムライブルー！！<br/><br/>

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         <category>スポーツよもやま話</category>
         <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 13:13:43 +0900</pubDate>
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